仕事: 2014年3月アーカイブ


先日大阪の心斎橋で、DOORの戸田千賀子さんに、髪の毛をカットしていただきました。

昨年のスターブランド北海道ツアーでお会いしたときの約束を、やっと果たせました。

とても素敵にカットしていただき、めちゃくちゃ評判が良いです。


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ランチをごちそうしていただいたのですが、本場の串揚げ&たこ焼きは、さすがに美味しかったです。

また来月もよろしくお願いします。

その後、16年振りに新幹線に乗って、東京に移動。

本を読むのに夢中で、富士山を見るのを忘れていました〜(涙)


この日は、クルーの2人は朝からディズニー研修。

事前にディズニーランドの関する図書を読み、研修課題を明確にしての参加です。

当然研修ですので、乗り物に乗ることも買い物もNG。

たくさんの気づきがあったようです。

夕食には私も参加させていただき、ドイツ料理を楽しんできました。

本場のビール&ソーセージ&プレッツェルは最高でした!


翌日は目黒のアンティークショップで、モデルハウスでディスプレイするアイテム探し。


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その後原宿のナイキへ。

約束のオーダーシューズを4足デザインしてきました。


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みなさん楽しみにしていてくださいね。

この日の宿泊は有楽町のレム。

睡眠に特化したホテルです。


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ここで運命的な出会いがありました。

続きはまた。



全日本スキー選手権。

チームブレインのエース大村和哉くんは、GS・SL共にDF。

岡本洸司くんはGSのみの出場でしたが、思うよう成績ではなかったようです。

大越龍之介くんはGS3位、SLは優勝!

さすがに、ここ一番には強いですね〜。

意外でしたが、SLは初優勝なんだそうです。

本当におめでとうございます。

和哉くんにとって、このレースが今シーズン最大の目標だったとは思いますが、それがレース。

チャンスを掴むのって、簡単ではないんですよね。

洸司くんは明らかにトレーニング不足(笑)

まずは減量からですね。

しばらくは仕事に集中して、また来シーズンに向けてトレーニングを開始しましょう。


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私は昨日、ヘッドカップに出場してきました。(2週間ぶりのスキー&レース)


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来期モデルのレグザムブーツをGETしたので、いきなりレースの一本目で使ったのですが、さすがに無謀でした。

エッジがが引っかかってスキーになりません。

まぁカントもいじってないし、フリーを2本だけじゃぁダメですね。

固いバーンではかなり良さそうですし、もう少し履きこなせばかなり強力なギアになりそうです。

一本目の結果は2位。

菊地選手に0、8秒も蹴られ、ラップは中学生。


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悔しいので二本目はブーツを戻して、高価なスタートワックスを惜しげもなく塗りまくり、気合いを入れてスタート(笑)

ほぼ納得のいく滑りで、全体ラップタイムでした。

でも菊地選手には届かず、結果は2位。


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2連覇ならず!

でもレーサー仲間達と一緒に、楽しい時間を過ごすことが出来ました。

来週はキムキミカップに、世界のS一郎教授と一緒に参戦予定です。

行けるかな〜。

週末はスターブランドの村尾さんやマテリアルワールドの堀部さんが、沼田町で開催されるクロカンのレースに参加します。

ブレインクロカンチームとのバトルが、楽しみです。

そちらにも行かないといけないしな〜。

今日の夜は大阪で、明日からは東京出張です。

さぁ今週も楽しく、笑顔で頑張りましょう!






キッチンとダイニングの関係は、時代、様式、規模などによりさまざまに変化します。

変化はしますが、お互い切っても切れない関係であるのは周知の事実。

とはいえ、かつてはダイニングと一線を画して裏方に徹していたキッチンも、ここにきて意気投合しているオープン型、仲が良すぎて一緒になったアイランド型など、新しい関係を見せ始めています。

両者の関係は、キッチンを料理の為の専用スペースととらえるか、食事にかかわる家族全員の共有スペースととらえるかで、変わってきます。

それを具体化するのが、キッチンとダイニングの配置計画。

現在はもちろん、将来の家族の在り方も左右する、大切な設計テーマの一つです。

また家族が積極的に料理に参加するなら、左右両側からキッチンに入れるダブルアクセスが有効になります。

配膳台や作業スペースは減りますが、それを差し引いてもキッチンとダイニングが連続するプランは魅力的ですよね。

キッチンへのダブルアクセスといっても、その方法は様々ですが・・・。

冷蔵庫の位置もとても大切ですね。

キッチンとダイニングの関係は、見た目の格好良さよりも、人の動きを優先して考えなけれがいけないんですね。


日本マスターズスキー小樽大会。


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初戦は3位、2戦目は4位でした。

初戦は最初のウエーブで飛ばされてウイリー状態になり減速。

緩斜面でミスったらダメなコースなんですけどね〜。

急斜面も無難に攻めたのですが、トップの選手とはタイム差が1秒以上ありました。(この日の全体ラップと2番が私のクラスの選手でした)


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それでも3位だったので、2戦目は絶対優勝すると気合いを入れてスタートしたのですが・・・。

スタートも2つのウエーブも完璧にいったのですが、3つ目のウエーブの後なぜかアウトポールに行っちゃいました???

インスペクションもきちんとしたはずなのに(涙)

ここから急斜面入り口迄のスピードが、完全になくなってしまいました。

完全なボーンヘッドです。

急斜面の滑りは100%上手くいったので、下で見ていた人は一番速かったと言っていました。

スタートから7旗門までのスピードも一番速かったと、古川コーチが言ってたので本当に悔しいミスでの4位でした。(3位とは0、01秒差)

まぁそこでミスしない選手が強いんですよね。

来年新潟に行くしかないのかな〜!

次の目標が曖昧なのですが、FISレースに向けてR35にも乗らないとな〜。


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S一郎教授も2戦目はとても良い滑りで、タイムも良かったです。

また頑張りましょう。


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木内くん色々とサポートしていただき、ありがとうございました。

勝てなくてすみませんでした。

しばらくスキーはお休みして、仕事に集中します。

さぁ今週も元気に、笑顔で頑張りましょう。


ベッドは家具の一つですので、部屋の中の好きな場所に、好きなように置いても良さそうなものですが、現実にそういうわけにもいきません。


ベッドの位置によって、まず窓の位置が変わりますし、コンセントの位置も変わります。


たとえばダブルベッドを壁際に置いてしまうと、一人が先に寝てしまうと、パートナーは毎晩枕めがけて、ダイブしなければいけませんよね(笑)


ベッドに横たわるには、サイドから滑りこむのが原則。

 

ダブルベッドは両サイドから、ツインベッドはセンターから。

 

ベッドの周りの滑り込めるスペースとして、少なくとも450㎜は欲しいですね。

 

ベッドサイズの目安として、長さは2050㎜。

 

幅はシングルで1050㎜、セミダブルで1250㎜、ダブルで1450㎜、クイーンで1650㎜、

キングで1850㎜と、200㎜ピッチで増えていきます。

 

後は出入り口のドアやクロゼットの扉は、しっかり計算に入れておくことですね。

 

ベッドルームの設計ではベットのサイズだけではなく、その位置やサイドスペースも検討しておく必要があります。

 

 

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