全日本マスターズスキー選手権尾瀬かたしな第2戦は、Bクラスラップタイムで優勝しました。
200番スタート(60歳代では1番スタート)は流石に厳しかったのですが、第1戦よりコース整備がしっかりとされていて、ほぼ戦略通りに滑り切ることが出来ました。
これで2連勝、昨年の志賀高原大会からは4連勝!
今シーズンの目標を達成できて、ホッとしています。
北海道チームとしても、50歳代で佐々木信豪選手が第2戦念願の初優勝、55歳代では橋本武彦選手が2戦連続2位、柳谷修治選手も第2戦で3位入賞と大活躍でした。
前走の湯浅直樹さんや岡田利脩さんともお話をさせて頂き、またたくさんの選手と交流が出来たりとても楽しい大会でした。
来シーズンは超強敵ライバル選手がBクラスに上がってきますので、連覇を続けられるようにしっかりと準備して行きます。
応援ありがとうございました。
